コロナ情報...もう何かが変だと感じませんか?

 

昨年5月の朝日新聞(Web)に、

「不可解な謎」 欧米メディアが驚く、日本のコロナ対策
という記事がありました。

抜粋しますと、 
“ 日本は新型コロナウイルスの流行抑止に成功していたのだろうか。各国のデータを分析し、人口10万人当たりの感染者数や検査件数、死者数を比べた。当初は日本の検査体制や、強制力のない緊急事態宣言の効果を疑問視していた欧米メディアは、現在の状況を驚きとともに伝えている。”

ということです。

 

欧米と日本の差を比べなくても、感染者数とか、死亡者数とか、PCRとか、mRNAワクチン(遺伝子組み換え)とか、免疫(抗体)とか、マスクとか、自粛とか、一方通行のマスコミ情報(政府お抱えの専門家や医師)とか、もう何かが変だ、と感じませんか?

そう言うと、私の職場では大方白い目で見られたりもしますけど。

 


「メディアが恐怖を異常に煽っている」大村博士 | 日本の匠と美 ほさか

引用 : 月刊「致知」より。
新型コロナウイルスは人工的につくられたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
 ノーベル生理学・医学賞を受賞された大村智先生が、新型コロナウイルスについて、専門家の立場からかなり踏み込んだ発言をされています。
 このウイルスは、いまだワクチンができていないエイズウイルスと類似の性質を持っているというのですから驚きます。しかもその製造場所についてもしっかりと言及されています、言わずもがなですが。
 エイズウイルスに似てるなら、当然ワクチンが簡単にできるわけはありません。ですから、大村先生は、「一年以内の開発を急ぐ」との言葉を聞いた時、ありえない、とつぶやいたといいます。
 たとえできたとしても、RNAウイルスは顔つきが次々に変わるため、すぐに使えなくなる可能性もあると指摘されています。
 よくぞ、ここまで・・率直で勇気ある発言に驚かされますが、本当にありがたい、感謝の念も湧いてきます。
 先生は、さらに、「メディアが異常に恐怖を煽っているように思う。」とも語っています。
 感染症は専門外であるにもかかわらず、恐怖を煽る発言を繰り返し、評判を下げたどこぞの受賞者とはえらい違いです。」

: 引用終了

 

日本コロナの真実とは?、コロナ狂騒曲の真相を語るのは、井上 正康(いのうえ・まさやす)大阪市立大学名誉教授(分子病態学)です。


特番『日本コロナの真実とは?コロナ狂騒曲の真相と処方箋』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏 - YouTube

↑↑↑↑↑↑消えています‼️

井上 正康氏関連情報が観れなくなっています。

最近、TwitterYouTubeの規制が酷い。

AIで判断されているのでしょうが、犯罪も事件性もないのに誰かにとって都合の悪い情報はどんどん削除。(3月19日)

 

 

 

では。